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ブース間の通路を色鮮やかに オシャレに演出

北陸新幹線開業事業の一環で福井県あわら市の芦原温泉駅活性化のために、にぎわい館が創設されました。
その一部に弊社のカーテンシャッター「アペリア」が採用されました。
建物もモダンな造りになっており、人の目を引き付け、ちょっと入ってみたくなるような雰囲気を醸し出しています。
「アペリア」もビビットカラーを用い、その一翼を担えると思います。


キャンバス生地には、環境に優しく通常のテント生地よりもふわっとして柔らかな質感の生地であるデザイン性の「シャガール」という生地を使用しています。

作業風景



公共施設(にぎわい広場)のブース間の通路に雨風除けとして設置したカーテンシャッター「アペリア」の施工風景です。
公共空間でも使いやすい仕様で施工を行いました。
多様な施設に対応できるカーテンシャッター「アペリア」
今回ご紹介した事例は、以前に紙媒体でご案内していた実績をもとに、Web上であらためて掲載したものです。(下部のPDFより紙媒体のダウンロードが可能です。)
カーテンシャッター「アペリア」は、設置環境や使用頻度に応じて最適な仕様が異なります。現場条件に合わせた仕様検討や、既存電動シャッターとの併用についても対応しています。
工場・倉庫・整備工場に限らず、交流施設・公共施設などで電動シャッターやカーテンシャッターの導入をご検討中の場合は、お気軽にご相談ください。

