【アペリアニュース】熊本県内某案内所 店頭(ショールーム)前 アペリア設置

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進化する カーテンシャッター「アペリア」

今回は、観光案内所ということで、『中が見える』ことを重視して、透明の生地を使用しました。

キャンバス生地には、耐強性の生地(ウルトラマックス)、透光性の生地(サンドリーム)、透明の生地の3種類を使用しています。
※透明の生地は、他のテント生地に比べて耐突性が低いです。

下部埋め込みレールの改良

下部埋め込みレールは、浅くコンパクトなものに改良しました。従来のものに比べて6割ほどコンパクトなサイズになりました。

お客様の声

中が綺麗に見えるのに、窓ガラスと違って、テント生地だから柔らかさを感じるため、注目度も上がりました。

観光案内所をはじめ、公共施設でも選ばれている「アペリア」

今回ご紹介した事例は、以前に紙媒体でご案内していた実績をもとに、Web上であらためて掲載したものです。(下部のPDFより紙媒体のダウンロードが可能です。)
カーテンシャッター「アペリア」は、設置環境や使用頻度に応じて最適な仕様が異なります。現場条件に合わせた仕様検討や、既存電動シャッターとの併用についても対応しています。
工場・倉庫・整備工場に限らず、学校・交流施設・公共施設・保育施設・福祉施設などで電動シャッターやカーテンシャッターの導入をご検討中の場合は、お気軽にご相談ください。

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