5S(整理・整頓・清掃・清潔・躾)を大切にする企業様の景観をより美しく演出
スタイリッシュで操作性も良く見た目も綺麗ということで、お客様にとても満足していただけました。
施工につきましては、下記『設置STEP』のように施工できるため、今回と同じ規模で別のカーテンやシャッターを施工する場合に比べて、作業人数を半分以下に抑えることができ、作業効率アップにもつながります。
また、1スパンごとに修理とメンテナンスが可能なため、メンテナンスコストのパフォーマンスにも優れています。

キャンバス生地には、閉じても屋内に明るく快適な空間をつくる透光性の生地(サンドリーム)を使用しています。
設置STEP1 下準備

特許品の設置方法です。取付時はアルミ走行ポールとキャンバスが分離しています。そのため、大型クレームを使用することなくレールにキャンバスを吊り下げることができるため、施工の労力が軽減されます。各部材をレールに吊り下げてから連結を行います。
設置STEP2 連結取付

レールに部材を吊り下げたら、連結していきます。
間口がどんなに広くても1スパンごとに設置が可能です。最小限の労力で簡単に設置できるアペリアならではの施工方法です。
キャンバス単体で設置していますので、1スパンごとの確認により修理やメンテナンスも容易にできます。
設置STEP3 完成

アルミ走行ポールとキャンバスを連結したら完成です。
アペリアは特許取得のM字収納です。
収納したときも綺麗に収まります。
工場や倉庫で選ばれている「アペリア」
今回ご紹介した事例は、以前に紙媒体でご案内していた実績をもとに、Web上であらためて掲載したものです。(下部のPDFより紙媒体のダウンロードが可能です。)
カーテンシャッター「アペリア」は、設置環境や使用頻度に応じて最適な仕様が異なります。現場条件に合わせた仕様検討や、既存電動シャッターとの併用についても対応しています。
工場・倉庫・整備工場に限らず、学校・交流施設・公共施設・保育施設・福祉施設などで電動シャッターやカーテンシャッターの導入をご検討中の場合は、お気軽にご相談ください。

